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昨日の深夜、P日記読んで
ちょっと泣きそうになりました

電車によく乗るPちゃん
電車にフツーに乗るPちゃんが好きです♪

好きになり始めたころ、
彼がよく電車に乗ることを日記で知って
ビックリしたものです。
そんなにふつうに電車に乗ってて大丈夫なの?って。
それから3年以上が経って
あのころよりも、もっとユーメイになった今も
フツーに電車に乗ってるPが好き

そういえば、最近もどっかで言ってたよね?
「カッコいいというのは フツーのことがフツーにできること」
みたいなこと。

電車の中では、いろんなこと考えるんだね。
夕飯のこととか
明日のお天気のこととか

マッスーのこととか
仁クンのこととか・・・・

次のドラマのこととか
新しいcameraのこととか
も考えるんだ。

作曲したりもしちゃうんだ♪

でも、考えることは
楽しいこと限定なのねっ
(了解♪私もそうするよ!

昨日の日記の

 仕事でNO.1になって
 周りの大切な人たちを幸せにする!
 とか
 今度皆の前で歌うときはぜひ来てください。
 とか

 の

Pちゃんの言葉に
なんだか泣きそうになっちゃったのでした。

きっと多くの方がそうだったんじゃないかな・・・


Pは、
何か強く感じることがあるとき
昨日の日記みたいな書き方をするような気がするの。
すっごく悲しいときやくやしいときも
逆に、と~っても嬉しいことがあったときも
書きたいけど詳しくは書けない・・・その想いを
昨日の日記みたいに書くことがあるよね。

何か嬉しいことがあった?
それとも切ないことがあった?

嬉しいことと 切ないことが 混ざり合うようなことが あった?

夜中に
いろんなこと
いろんなふうに
考えてshimatta(笑)


そういえば、Pちゃんは
亮ちゃんの日記は読んだのかな~?(笑)


あ それから

今朝の朝日新聞朝刊のプロデ伊與田プロデューサーの連載コラム
「TVダイアリー」に、クロサギの話題がありました♪

山崎努さんの
「役者は自分をさらけ出すんだ」
「ある人物をやるなら、
 そいつがどんな生活をしているかまで
 芝居で見せるんだ」
という言葉が紹介されていて

「クロサギ」の物語の終盤で、山崎さんが本番中に
アドリブで黒崎に「バーン」とやったときのこと
が書かれていました。
あのシーンで
伊與田さんは本当に驚いたそうです。
でも山下くんは驚くそぶりも見せず淡々と演技を続けたこと
(ココで驚いては黒崎のキャラが崩れてしまうから) 
に触れて、
それは、山崎VS黒崎ではなく 
桂木VS黒崎の闘いだったのだ
と、書かれていました。

山崎さんは、もしかしたら
<あのシーンで、山崎さんのアドリブに動ずることなく
淡々と黒崎を演じた山下くん>
を、褒めてくださったのかもしれませんね 

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