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きょうは 秋晴れの爽やかな一日です。
運動会日和♪
ネット散歩していたら
今日の運動会で「イチブトゼンブ」が行進曲だった
っていうの 読みました! 嬉しい^^

最近はPCを開いたときに
「ブザー・ビート」で検索して
Pファンじゃない方のブログを読むのが楽しいです。^^

なんか とっても新鮮^^


学校で先生が「ブザー・ビート」観てる人~って聞いたら
クラス全員が手をあげた とか

学校の窓から紙飛行機を飛ばすのがはやってる(笑) とか

体育のバスケの授業のとき男子2人が 
「直輝&廉」になりきって練習をしてた とか

連休にドライブに行くけど 月9最終回までには帰ってくる とか

連休中 飲み会が続くけど 21日の夜だけは 行きたくない とか

・・・なんて 書いてたらキリがないですよね。

でも嬉しくてつい書きたくなってしまいました。


数字にはあらわれない大きな反響を
P自身も感じてくれてると知ってから
(雑誌やTVのトークで 今回のドラマの反響がすごいって 言ってましたネ)
はがゆい視聴率のことも もう 気にならなくなりました^^




第10話の感想を書こうと思っていたら 
思わぬニュースが飛び込んできて 汗
すっかりそっちに気をとられてしまいました。
(このニュースのことはブザビが終わったら書きたいと思ってます^^)


またまたギリギリになってしまいましたけど
第10話の感想です。



毎回 観終わると、印象的な台詞(言葉)が心に残っているのですが
今回は「言葉」ではなくて「色彩」でした。

10話のブザビは 青

海岸のふたり。
ふたりの服の色と 夜の海の色と 夜空の色と。
深い青色が本当にきれいでした。

コンサートの莉子のドレス。
鮮やかな青色が新鮮でとても美しかった!
スーツ姿の直輝と並ぶとまさに王子さまとお姫さま(笑)


それにしても あの海岸のシーン
なんて素敵なんでしょう!
直輝が莉子を後ろから抱きかかえるあのツーショット
一枚の絵のように美しかったなあ・・・



お話の方は いつもよりもスピーディに
サクサクっと進んでいきましたネ。


川崎さんが結局スポーツマンらしく爽やかで良かった(笑)

今回は向日葵が渡せて良かった^^

直輝と代々木のあんな絡みが やっと見れて 良かった~^^

菜月は 相変わらずだなあ・・・
お母さんそんなことしたって結局は・・・なのに・・・?


  
そして 今回のメインテーマは
軽井沢のオーケストラに誘われた莉子の思いと
それを知った直輝の思い
交錯するふたつの思い・・・


公園で2人が会うシーンを見たとたん 
涙腺が緩んでしまいました。

莉子に夢をあきらめないでという直輝と
自分もそう決意する莉子。

去っていきながら子供のように泣きじゃくる莉子の泣き顔を見て
見送りながら直輝が見せた たったひとしずくの涙を見て

ふたりがいじらしくて 泣けました。


東京と軽井沢なんて
ほんの一時間ちょっとで行ける距離ですよね。
でも、距離なんか関係なくて
夢が実現するまではもう会わないと決めて
ひたすら 夢を追うことだけに専念する、ということ。
そういう気概でがんばるんだということ。

そんな風に考えようとする
ちょっと古風なふたりが
とても青いふたりが
けなげなふたりが

いじらしかった・・・!





きっとハッピーエンドになると信じていますけど^^

最後に 爽快な気分を味わえますように。


最終話は 永山さんが演出なのですよね。
王道ラブストーリーの結末で
久々に きゅんきゅんして 
「ブラボー」って叫びたくなるような
そんな終わり方を期待しています!


    


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