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黒髪Pちゃんが載ってる、という噂を聞いて
本屋さんで「SEDA」6月号を立ち読みしました♪

80~81ページに、2ページにわたって、
Pちゃんの記事が載っています。

左には黒髪Pちゃんの写真。
飾らない、笑っていない表情が、今の健ちゃんモードのPちゃんとは
ゼンゼン違ってて 懐かしい感じなの

で、記事を読み始めたら、その文章が気に入って、欲しくなって
買ってしまいました


取材して文を書かれたのは 池田保行さんという方。
山Pの雑誌の記事は女性の方が書かれることが多いので
男性の文章ってだけで なんだか新鮮に思えます。


いろいろな質問に答える山Pは、
大体いつも耳にするようなことを言ってるのだけど、
少し紹介してみますネ。

大学と仕事の両立について

  これまでも大学の勉強と仕事の両立は自分なりに
  やってきたので大丈夫。ドラマの間はたしかに
  スケジュールがびっしりだけど、今までと同じで
  なんとかなるんじゃないかな


ドラマの仕事について

  何ヵ月もかけて作りあげていくという過程がすごく好き。
  たしかにラクではないけれど、大変だからこそやりがいがあるし
  、一つ一つが思い出に残るんだと思うから。
  今の自分は、ちょっとくらい無理をしても大変な道、
  苦労する道を選びたいんです。それが絶対自分にとって
  プラスになるって信じてるから



「オフはぜったいに外に出る」っていうのは よく口にしてるけど

オフの日は必ず外出するっていう、いつもの話のあと
オールすることも珍しくない(笑)」の言葉は新鮮だった
P日記にも、あまりオールして遊んだ話は書いてないから
これは「書かない3割のプライベート」なのネ(笑)

聞き手が男性なので、
ふつうの男として、徹夜で遊ぶこともよくありますよ!
ってちょっとアピールしたかったのかな~?なんて思ったり(笑)


取材しながら池田さんが書いている山P評は・・・


ラクなほうへ、安易なほうへと、流れていきがちな若者像とは
一線を画す。

意外にアクティブというか、なんというか。ゆっくりしたい、
とか、ちょっとさぼりたいとか、そういう感覚は山Pにはない。


24時間をフルに使うバイタリティがまぶしい。

努力家、真面目、そんな印象を受ける。
スタジオでは、はしゃぐより静かにまわりのスタッフに
気を配る。時折見せる遠くをみつめる視線は大人びた
色を帯び、カメラの前に立つとトップアイドルとしての
オーラが満ちる


大学にスウェットパンツ姿で電車に乗って行く、
仕事してる自分と遊んでる自分にはギャップがあるけど
どちらも自分自身、まわりの環境に順応できるので
ストレスを感じることがない

という山Pの話を聞き、
池田さんは

なるほど、だから自然体を保てるのだ。
気負わない生き方と、飾らない姿に、彼の魅力の
すべてが詰まっているといってもいい。


と書いています。


最後にアイドルっぽい質問を、ということで、
好きな食べ物は?と聞く池田さん。
Pちゃんがそれに答えると、
次の言葉で、記事が締めくくられていました。


すごく普通に、そしてとてもいい笑顔でそう答えた。


たったの2ぺージなのに
男同士の会話が聞こえてくるような、心地よい記事でした


池田さん 素敵な文章をありがとうございました!

男性からみた「山下智久22歳」の感想を、
記事にはできないような部分も、こっそりお聞きしてみたいような
そんな気持ちになりました。


そうそう
「プロポーズ大作戦」については、
こんな風に書かれていましたよ。

エンデイングは再び結婚披露宴の会場で、彼女を
笑顔で見送るのか、それとも彼女の横に笑顔で座
っているのは健なのか。


って。


私も、第一話を見たあと思ったのは、

過去に戻って、いろいろしてみた結果
礼と多田さんが結婚することがいちばんいいことなんだ
って健自身が心から思うようになる・・・そういう結末もあるかな?

ということだったので。

「プロ大」はオリジナル脚本なので、
どういう展開になるかまったくわからないのが楽しみです

それと、健がタイムスリップしてることに気づいたみきおが
どんな風に絡んでくるのか?も楽しみ~

もしかしたらタイムスリップしてるのは健だけじゃないのかも?
って考えると、ハチャメチャに面白くて キャ~ (笑)



今夜の第4話も
前半コミカルで、後半胸キュンなのかな~?

とりあえず、健の学ラン姿は見納めだから
しっかりと目に焼き付けておかなくっちゃ

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