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きょうは 
「Pに会えない月曜日」 ってタイトルで 
ちょっと感傷的な記事を書こうと思っていたんです。^^

なのに 早朝から ビッグ・ニュースが 届いて♪
えー? ソロコン? えー?ソロシングル?
って アワアワしていたら
お昼過ぎには
NEWSのDIAMONDコンのDVDも発表されて!^^

いちどにゼンブやってきて 
アップアップしています。

この時期に発表しようというのは どなたの案ですか? (嬉)

さびしいはずの月曜日が
狂喜乱舞の月曜になりました(笑)

でもね
コンサートにはつきものの あの不安・・・
チケット とれるんでしょうか? ^^;

どうか なるべく平等に 偏ることなく
たくさんのPファンに チケットが当りますように!

神さま おねがいしますネ!(^○^)/



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「ブザー・ビート」 最終話


朝からトクダネで 長~い番宣をしてもらえて、
既に昨夜見た、という小倉さんの、面白かったよっていう感想も聞けて
いいともでも、恋の始まりの小芝居を見せてもらえて
直輝莉子の仲良しぶりを見せてもらえて

異様な盛り上がりの中(笑)
本当に正座するくらいの勢いで観た最終回でした。



あの時の向日葵が直輝からのものだった って 
莉子に知ってもらえて良かった^^

麻衣が作った年表では
東ラブで リカがカンチのお誕生日に語るシーンを思い出しました。
覚えてる方(知ってる方)いらっしゃいますか? ^^;


そして 2010年初夏。

離れて暮らしているふたりは
それぞれにお互いの存在をいつも感じながら過ごしているのですよね。

莉子のそばにはイケメンチェリストがいて
直輝に傍らには献身的な菜月がいるけれど。


東京に出てきた莉子が偶然に会った川崎さんは

どんなに不利な状況でも 無理そうな夢でも
あきらめなければ きっと道は残されている


と爽やかに励ましてくれて、

直輝が莉子のことをまだ想っていることも教えてくれました。


菜月の最後の告白シーン。

菜月は幸せになれるよ。
でもその相手はオレじゃない


優しくて毅然としていて 直輝らしいいい言葉だったな・・・^^


強がって直輝にゲキをとばして涙こらえてる菜月に
泣かされちゃいました。
最終話でいちばんグッときたのは、ココでした。
(相武さんのブログ読んでたし・・・
 相武さん 難しい役を おつかれさまでした!)

あんなに素敵なウツさんに3年も想われて
良かったね 菜月^^


あ、でも、実は
代々木と本当の恋人になってもらえたらいいなって
ずっと 思ってました 私。 (←超少数派?笑)


公園での 直輝と秀治のバスケシーンでは
秀治の目が潤んでいて・・・
これが淳平君のクランクアップだったのですよね、
クランクアップで泣いたという記事を読んで
Pが「stand up」のクランクアップで泣いちゃったこと
思い出しました。
私がPのファンになってからは 彼がクランクアップで泣いたのを
見たことがないんです。
「stand up」の時に既にファンになっていて 泣いちゃったPを見られた人が
羨ましかったこと 覚えています。
まだ初々しい時期からファンだった方って いろんなシーンに立ち会えて幸せですよね。
すみません また何言ってるかわからなくなりました ^^;


最後は 何もかもが すべてハッピーエンド♪

まさに 大団円♪



うーん・・・

私としては

できれば ラストシーンでは

あの公園のふたり を見たかったのですけれど!^^



あの看板の前で梯子に乗って
2人であの落書きを消すんです。
ゴシゴし拭きながら(消しながら)
お互いに肩をぶつけ合ったりしながら
「ちゃんと消しなさいよ」
「消えねーよ」
とか言いあいながら。

ビール飲んだら自転車でも飲酒運転になるから自転車押して帰る
ってぐらい公衆道徳を守る直輝だから
看板の落書きもいつかはちゃんと消すつもりだったと思うし(笑)


観終わってから
公園でのそんなラストシーンを
勝手に思い描いたりしてた私です  ^^;



最後のふたりのキスは とーっても可愛かったですネ!
あの ディープなあとにパッと話すアレって なんですか?(笑)


  ♪   ♪   ♪


始まる前は 北川さんがニガテで ちょっとだったのに

終わってみれば こんなにハマってしまった「ブザー・ビート」。

今は 愛と感謝の思いで いっぱいです。


本当に面白いドラマでした!^^

いっぱい萌えさせてもらいました!^^

たっくさん楽しませてもらいました!^^



山下くんのメールや日記にも

彼の感謝の思いがたくさん綴られていたけれど


このドラマに関わったすべての皆さま

素晴らしいドラマを本当にありがとうございました。



特にやっぱり大森さん 楽しいシナリオをありがとうございました。

ガールズトーク 面白かった~^^


Pの傍らで Pがいつもリラックスできる現場を作ってくれた北川さんにも

感謝感謝です。



そして 


今の時代に
こんなキラキラのラブストーリーを いちばん魅力的に演じることができるのは 
やっぱり山下智久だ!


って思わせてくれた山下くん 


ますますあなたが大好きになりました。


最高に素敵な夏をありがとう!


    


きょうは 秋晴れの爽やかな一日です。
運動会日和♪
ネット散歩していたら
今日の運動会で「イチブトゼンブ」が行進曲だった
っていうの 読みました! 嬉しい^^

最近はPCを開いたときに
「ブザー・ビート」で検索して
Pファンじゃない方のブログを読むのが楽しいです。^^

なんか とっても新鮮^^


学校で先生が「ブザー・ビート」観てる人~って聞いたら
クラス全員が手をあげた とか

学校の窓から紙飛行機を飛ばすのがはやってる(笑) とか

体育のバスケの授業のとき男子2人が 
「直輝&廉」になりきって練習をしてた とか

連休にドライブに行くけど 月9最終回までには帰ってくる とか

連休中 飲み会が続くけど 21日の夜だけは 行きたくない とか

・・・なんて 書いてたらキリがないですよね。

でも嬉しくてつい書きたくなってしまいました。


数字にはあらわれない大きな反響を
P自身も感じてくれてると知ってから
(雑誌やTVのトークで 今回のドラマの反響がすごいって 言ってましたネ)
はがゆい視聴率のことも もう 気にならなくなりました^^




第10話の感想を書こうと思っていたら 
思わぬニュースが飛び込んできて 汗
すっかりそっちに気をとられてしまいました。
(このニュースのことはブザビが終わったら書きたいと思ってます^^)


またまたギリギリになってしまいましたけど
第10話の感想です。



毎回 観終わると、印象的な台詞(言葉)が心に残っているのですが
今回は「言葉」ではなくて「色彩」でした。

10話のブザビは 青

海岸のふたり。
ふたりの服の色と 夜の海の色と 夜空の色と。
深い青色が本当にきれいでした。

コンサートの莉子のドレス。
鮮やかな青色が新鮮でとても美しかった!
スーツ姿の直輝と並ぶとまさに王子さまとお姫さま(笑)


それにしても あの海岸のシーン
なんて素敵なんでしょう!
直輝が莉子を後ろから抱きかかえるあのツーショット
一枚の絵のように美しかったなあ・・・



お話の方は いつもよりもスピーディに
サクサクっと進んでいきましたネ。


川崎さんが結局スポーツマンらしく爽やかで良かった(笑)

今回は向日葵が渡せて良かった^^

直輝と代々木のあんな絡みが やっと見れて 良かった~^^

菜月は 相変わらずだなあ・・・
お母さんそんなことしたって結局は・・・なのに・・・?


  
そして 今回のメインテーマは
軽井沢のオーケストラに誘われた莉子の思いと
それを知った直輝の思い
交錯するふたつの思い・・・


公園で2人が会うシーンを見たとたん 
涙腺が緩んでしまいました。

莉子に夢をあきらめないでという直輝と
自分もそう決意する莉子。

去っていきながら子供のように泣きじゃくる莉子の泣き顔を見て
見送りながら直輝が見せた たったひとしずくの涙を見て

ふたりがいじらしくて 泣けました。


東京と軽井沢なんて
ほんの一時間ちょっとで行ける距離ですよね。
でも、距離なんか関係なくて
夢が実現するまではもう会わないと決めて
ひたすら 夢を追うことだけに専念する、ということ。
そういう気概でがんばるんだということ。

そんな風に考えようとする
ちょっと古風なふたりが
とても青いふたりが
けなげなふたりが

いじらしかった・・・!





きっとハッピーエンドになると信じていますけど^^

最後に 爽快な気分を味わえますように。


最終話は 永山さんが演出なのですよね。
王道ラブストーリーの結末で
久々に きゅんきゅんして 
「ブラボー」って叫びたくなるような
そんな終わり方を期待しています!


    


朝も夜も虫の声がたくさん聞こえます。
このあいだまで せみの声がうるさいほどだったのに。

急に涼しくなってきて
ブザビも残り少なくなってきて
今年の夏もそろそろ終わりかな って
ちょっぴりさびしいきょうこのごろです。

みなさまはどうですか?


「ブザー・ビート」 第9話

せつない・・・っていうより 悲しい

そんな回でした。


あ、 もちろん つっこむのは忘れませんでしたよ^^
「お前がな」って(笑)

あんなに雨に濡れたら 風邪ひきますよね・・・
コンビ二で傘くらい買ってよ って思ったけど
それでは ドラマになりませんものネ(笑)


莉子の部屋の中では

カッコかわいい&カッコ美しい直輝 をいっぱい見られました^^

フレンチトーストつまむ直輝
指をなめる直輝
莉子の足をポンッてたたく直輝

髪が濡れたおかげで顔がよく見えて
ブロンズ色の肌に真っ白なタンクトップが映えて
最高の直輝でした


2週間ぶりのOP映像は
どこが変わってるかな?と目を凝らしました(笑)
あ ブランコに乗っている、かわいい(笑)



ダメになってほしかった
やっぱりお前がいないとダメだ
って言ってほしかった

っていう菜月の気持ち 

今まででいちばん 菜月の気持ちが わかる気がしました。

わかるけど

でも やってはいけないことですよね、莉子に対してしていることは。


菜月は、宇都さんにはいつも本音で語れるのですね。
本音を聞きながら視線を走らせる宇都さんの表情・・・
宇都さんはそんな菜月をどう思っているのだろう?



直輝と莉子の電話シーンは やっぱりなごみます^^
直輝のやわらかな声が好きだから。
それと 素顔の莉子だから(笑)
莉子の顔 わたしは 素顔の方がずーっと好きだなあ・・・(しみじみ)

「気をつけて帰って来いよ」の言い方が男っぽくて
きゅんとしました 


本屋まで来た菜月が莉子に言い放った言葉たち。

  直輝と現実を生きたかったの 
  あなたと直輝みたいに傷の舐めあいじゃなくて
  あなたとなら劣等感もないだろうし 
  ふわふわした幼稚な関係でいられて
  現実見ろよ
  妄想に逃げてる暇があったらまじめに働けよ
  直輝はそういう大事な話はあなたにはできないんだよ


弱っている莉子の心を 刃物のように切り裂きます・・・


帰宅して殴り合いのことを話す秀治。
その直後に「会えない」のメール。

莉子が猜疑心のかたまりになっていく過程が よくわかりました。



代々木と殴りあう直輝を制した後の
宇都さんの、言葉も深かった・・・

「 菜月のこともういちど考えてみたらどうだ
 あいつはまだお前のことを忘れてないよ
 代々木もそれを気づいてるんじゃないかな」


(代々木はどうしても直輝にはかなわないと思っていて
 屈折しているように見える・・・
 代々木は最終回までこのままなの?
 彼を嫌いになれない私は 今回もそんなこと思いました^^;)



いつもの公園で語りあうふたり。

いつも幸せだった公園で
初めて心がすれ違っていく2人・・・(悲)



「莉子はオレと菜月のこと知らないだろ」

これは 禁句ですよね (涙)

菜月に言われた言葉を
次々に直輝に返していく 莉子。

そんなことないよ! 今は莉子だけだよ!
って 言ってほしかっただろうな。

そう言えなかった直輝が

悲しい・・・



まあ ラブストーリーの王道的展開なんですけれど

はがゆくて じれったくて 腹立たしくて たまらない!

お話は そんな風に流れていきました。




終盤

直輝はようやく菜月に

今大事にしたい人がいること
オレはオレの道を行くってこと

ちゃんと言えたのに

そして

向日葵の花を一輪持って駆けつけるのに

川崎さんが 来ちゃって
部屋にあげちゃって 涙見せたりするから
あんな風になっちゃって・・・

川崎さんはスポーツマンらしく爽やかに
身をひこうとしてくれたのにね。



『恋』は 人を強くする

けれど

『うまくいかない時の恋』は 人を弱くする 



そんなことを思わせる

悲しい第9話でした。



あと2話。

中野プロデューサーによれば

10話はせつなくて
11話は痛快 

ってことみたいですね?



もう2話しかみられないなんて さびしいなあ・・・

あと2回 大切に たいせつに 観たいと思います。



えーっと 最後に 今回 クスッと笑ったシーンたち^^


 ・こまめによく働く青年A
  って 麻衣の直輝に対する評価にうけました(笑)

 ・料理好きな直輝にしては
  ちょっとたどたどしかった葱の切り方(笑)

 ・PBA って 正しい頭文字なのはわかるけど
  P っていうのが なんか 楽しい(笑)

 ・殴り合うシーンで 直輝を止める石田さんが
  一瞬直輝の左胸を触って すぐに戻したところ(笑)

 
  そして もうひとつ直輝、

  ・「今度一から教えるね」って言った後に
  投げ出した左足をちょっと反らしたとこ(笑)
  指がかわいかったです^^

  直輝のお顔に見とれてて 気づかなかった方
  録画でチェックしてみてくださいね♪^^




いつも長くてすみません。
最後まで読んでくださって ありがとうございました(^○^)/


山下くん
事務所に入って13周年の
記念日おめでとうございます!



人生の半分以上このお仕事に関わってきて
ほんとうにさまざまなコトを経験してきたのに
こんなにも透明感のある謙虚なたたずまい。

24時間TVで小窓に映る自然体の山下くんを見て
ああ、なんてなんて素敵なんだろう!
って何度も何度も思いました。^^

あらためて 大好きです!


そして
昨日は無事に撮影再開できて本当に嬉しかった。
nikuさんが「元気な山下君」って書いてくださってたけど
久々の撮影であんまり疲れてないといいなと思います。



「ブザー・ビート」 第8話


麻衣が帰ってくるので慌てる直輝
莉子の部屋の窓から外を見る直輝
キーホルダーをみつけて嬉しそうな直輝
紙飛行機のシーン
莉子 って声に出して 悶える(笑)直輝
秀治と麻衣に拍手する直輝

ああ本当に今のPでラブストーリ作ってくれてありがとうございます!
って何度も思った第8話でした。

そんな きゅんきゅんシーン満載の8話の中で
特に 特に 特に 大好きなシーンは


「莉子・・・・とか 呼んでみた」


これはね わたしの観たPドラマシーンの台詞の
ベスト3に入ります!^^ 今のところ1位です^^
(今までのベスト1は
 「それは突然嵐のように」で、傷だらけになった拓馬が
 こずえさんに言ったひとこと 「会いたかったよ」でした)

この囁くような声のトーンも
「・・・とか 呼んでみた」の言い方も

Pの魅力が120%詰まっってる♪^^


脚本家さん 演出家さん ありがとう!


そしてこの時の、ベッドのシーンが
美しくてかわいくて ため息がでました^^

こんなに綺麗なラブシーンを観られた小学生は
幸せだよね とも思っちゃいました。
(恋への美しい憧れを持てるでしょう?^^)

あの黒地のベッドカバーが背景となって
2人の姿をより美しく際立たせていましたよネ。

それとね、ベッドの上で直輝が莉子をうしろから抱きかかえているシーン。
あのとき直輝の手が、
両手とも莉子の腕に添えてあるのが 良かった^^
体は密着してるのに
両手は莉子の体(胸とかおなかとか)には触れていないでしょう?^^
それが あのシーンの美しさやかわいらしさや初々しさを
かもし出しているように思えたんです。
(うーん うまく 説明できなくてゴメンナサイ ^^;)


秀治と麻衣のふたりには 今回も
かぎりなく 癒されました^^


それから、悪態をつく代々木のふとした表情から
彼の寂しさを感じてしまったのは私だけでしょうか・・・


最後の、菜月のシーンでは
思わず
「『東ラブ』じゃないの~~」と叫んでしまった(笑)

東京ラブストーリーを観ていた私たち世代にとっても
最高におもしろい月9です!♪!♪


視聴率17.5% 嬉しかった^^
(もう数字なんて気にしない、気にならない と思い始めてたので^^)
いろんな要素があってのUPだったでしょうけど
こんなに面白いのですもの
最終話まで どうかおだやかなカーブを維持できますように・・・・!(祈)


久々の撮影、バスケシーンとかタイヘンだろうな・・・
P どうか元気でね!




2009.09.03 想いよ届け
本当にビックリして すごく心配しています。
Pが今どんな病状なのかもわからないし
わたしたちファンは祈ることしかできません。

山下くん どうぞ どうぞ お大事にね。

元気になって戻ってきてくれるのを
楽しみに待っています。

nikuさんのブログのコメントがすごい数になっていますね。
わたしも思わず初コメ送っちゃいました。

みんなの想いがPに届きますように!



~追記~

http://www.sanspo.com/geino/news/090903/gng0909030505000-n1.htm

↑ 2人とも良かった!安心しました。
このまま順調に回復していけますように!



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