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いつも拍手やコメントをありがとうございます。
本当に嬉しくて、そして励みになります。




前回のエントリーの


☆拍手欄でコメント残してくださった
 「こっそりコメ」で、 はじめまして!の、ま○こさん
 tubasaちゃん

☆コメント欄に書きこんでくださった
 ミユちゃん
 「こっそりコメ」の、じ○んちゃん
 はじめまして!の、はなさん
 ぴんくちゃん


どのコメもたくさんお返事書きたい嬉しい内容でした、ありがとうございました!
このエントリーを書いてからゆっくりお返事書かせてくださいネ。



「コード・ブルー」 第4話


観終わった瞬間、
「あー 面白かった」
って 思いました♪

4話で好きだったシーンは

☆黒田と藍沢がエレベーター内で話すシーン

  このふたりの会話シーン、いつも好きです。
  それと冴島とのシーンも好き。


☆藤川の病室のこちらの窓ガラスにドクターヘリが映り
 向こうの開け放した窓から、ヘリが飛んでいくところが見えるシーン

  ヘリに乗れない藤川の心情がうまく表現されてていいなあ・・・って思いました。


☆窓から藤川の母の後姿を見る藍沢の目がウルウルしなかったシーン

  クールな藍沢らしくて 良かった。 
  まだまだ4話。藍沢先生にはまだあまり人情味のあるふるまいはしないで欲しいな って思って・・・^^;

 
☆その後に藍沢が藤川をICUに連れて行き、患者の気管切開をさせたシーン

  この流れが良かったデス^^
  藍沢が藤川を呼んだ時、さりげなく母に会わせる演出をするのかと思ったら 
  そうではなかったんですネ・・・
  きつい口調で特訓する藍沢の 心の底にある真意が伝わってきてホロリとしました。^^


☆母が書いた「女子高生のラブレター」を読んだ藤川が号泣するシーン

   娘が
   「浅利クン 演技うますぎる・・・」と言いながら号泣してました。


 
それから、わたしが個人的に泣いてしまったシーンは
藤川のお母さんが
「1歳の誕生日には、よく1年生きてくれたと思って」みたいなことを言ったところ。
うちの息子も小さい時ちょっと体が弱かったので同じ気持ちで育ててたの。
うう・・・って泣いちゃいました。^^;・・・母の想いって・・・そういうものですよね・・・
(あ、 ちなみに息子は中学生くらいから逞しくなり今ではめちゃめちゃ頑丈な元気メンです^^)


そうそう
今回の患者さん
元商社マンと21歳の若者
には どちらにもとても共感できました。


そんな風に 大満足できた第4話だったのですが


13、2 %




うーん ちょっと 凹みましたぁ 


「視聴率の高いドラマ イコール 良いドラマ じゃない」ことは よくわかってるし

「良いドラマの中にも 視聴率のとりにくいドラマがある」 こともよくわかってるんだけど

「録画が主流の時代に視聴率では計りきれないことも多い」っていうのもわかるんだけど


でも 「山下智久」には やはり 堅実な結果を 出して欲しい。


山下智久の熱烈サポーターとしては そう願わずにはいられない・・・のですよネ



正直に言っちゃうと
私は彼の大ファンではありますが 盲目的なファンでありません


俳優としての彼の弱点や欠点は、よくわかってるつもりです


それでも

彼のドラマの視聴率がいつも良かったのはなぜか?って言ったら

やっぱり

彼を観たい 彼を見たい っていう人が多いってことなんだと思うんです。

それって とっても大事なことですよね。

だって 彼は ドラマの主役もできるアイドルという名の商品なんですもん。

以前、ラジオで福澤さんのインタビューに答えてP自身が言ってたように

「需要」と「供給」のバランスで成り立ってる アイドルという名の商品。


NHKの土曜ドラマでとっても良質のドラマをやっていますよね。
観ると、感動するし、その完成度の高さにタメイキが出ます。
でも、視聴率はあまりよくないです。
でも、まさに そんなの関係ねー っていうのが あの時間帯の番組なんだと思います。
(もちろん 視聴率が高ければそれに越したことはありませんけどね)

「コード・ブルー」を観ていると
時々 NHKの土曜日のドラマを観てるような気持ちになることがあるんです。

それは実は とっても嬉しいことで

「山下智久」が 
『これじゃまるで ヤマピーのPVドラマみたいじゃないか』
って言われることのない完成度の高いドラマに出してもらえるようになったんだな~
って 感無量だったりもするんです。

もしかしたら P自身も、
このドラマのシナリオを読んで
そんな風に 思ったかもしれないな・・・

自分の出番が多くても シナリオ的に?なドラマ  よりも
自分の出番は少なくても シナリオ的に完成度の高いドラマ に出たいと
Pも思ってるかもしれないな・・・


そんな風に思っていたのに
そんな風に思っているのに

・・・

13、2 % 

という数字を目のあたりにしたら 悲しかったです・・・




彼の出る時間が 毎回10分強 くらいしかないから、録画してリアルでは観ないから?

リアルな医療シーンの血が怖い人が 録画して 観るから?

たくさんのエピソードが並行して進んでいく形式に馴染めない人がいる?




主要キャストが若すぎて違和感があるという感想も いくつか見ました。

でも、これは もともと山下智久を主役に設定しての企画なのでしょうから ねェ?


うーん


私は とっても楽しんで観てるだけに残念でしかたがありません。


このまま最後までいいドラマでいてほしい気持ちと

でもやはり 成功といえるくらいの視聴率は とってほしい気持ちとが

ないまぜになっています






スタッフのみなさん どうかよろしくおねがいします!


このドラマの、完成度の高さや品格は維持しつつ

高い視聴率もたたき出してほしい!

そんなキセキのドラマを どうか 作ってくださいますマセ!


そして 

「やっぱり『山下智久』のドラマは成功する」

って 

このドラマの最終回の翌日に

みんなに 言わせたい言ってもらいたいです




あー 今日は あっさり書くつもりだったのに

またまた こんな長い ひとりよがりな文章に なっちゃいました

今日も最後まで読んでくださって 本当にありがとうございました。





第5話  野球の延長があるかも?なんですよネ 気をつけなくちゃ



第5話も

「あー 面白かった」 って言えますように~



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このドラマの感想をいろんなトコロで読んでみると
不満感じてる人・・・多いんですネ。

医療ドラマというと
患者との感動的な触れあいを描いたり
医師の天才的な医療技術を描いたりして
観ているものにカタルシスを与えてくれるものが多いから

そういう面が少ない「コード・ブルー」には
不満を感じる人も多いのかな・・・?


私は、
感動エピソードが盛りだくさんな医療ドラマっていうのが 
もともとちょっと苦手で 
実際は、もっと淡々としたものだろう?
って思ってきたんですよね。
実際の医療現場には、さまざまな患者さんが訪れて
時には「なんだこの患者は?」って思っちゃうときもあるんじゃないかと。

医師も生身の人間。
携わっているのは人の生死にかかわる気の抜けない仕事ではあるけれど
自分の失恋に打ちひしがれながら患者と向かい合う日だってあるはず・・・

膨大な数の患者を診る日常は相当に慌しく過ぎていくのだと思う。

小さい時に何回か入院した息子を通して見た病院で
ここ数年入退院を繰り返している母を通して見た病院で

私が感じた医療現場のイメージは そんな感じなんです。


だから
「コード・ブルー」で描かれる いろんなタイプの患者さんが混在する雰囲気は
とてもリアルな気がして、
好きなんですよね、私。


第1話の冒頭、勝村さん演じる医師が、藍沢たちを案内するシーンで
途中、ナースに「DVD明日返すね」みたいなこと話しかけてたでしょ?^^
あれを見た時、 何気ない日常的なシーンを繫げていくシナリオなんだな、って
私の好きなテイストだな~♪って思ったのでした。^^



以前、ある独身の女優さんが、初めて母親役をやることになり
がんばって演じた時のエピソードを雑誌で
読んだことがあるのだけど。

その女優さんは 幼稚園児の娘を育てている設定で
愛情深い母親像を一生懸命に演じたそうです。
そしたら、監督に「ちょっと違うんじゃないか?」と言われて、
改めていろな場所でさまざまな母娘を観察したのだそうです。

そこで彼女(女優さん)は気づきました。

自分の演じていたのは 

母と娘 ではなくて
幼稚園の先生と園児 だったんだ

って。



彼女は 
娘と話すときに いつもしゃがんで目線を娘に合わせて会話し
娘には いつも やさしい母の愛に満ちた口調で話しかけ
いいお母さんを演じてたそうなのだけど
実際にたくさんの母娘を観察してみたら
忙しい日常の中では
娘に対していつもいつもそんな風にカンペキな対応をしている母はいない
ことに気づいたそうです。
(もちろん いつも カンペキに近い形で娘に接している母親もいるでしょうが
 ・・・って そもそも カンペキ ってなんだ? ^^;)

えーっと
何が言いたいかと言うと・・・


生身の母娘の形がいろいろあるように
生身の医師と患者の形もいろいろあるんだろうな・・・ということです。


あ、

そういうことを言いたかったのではないかも?

あれ?

う~~~む 

うまく書けないです 書きたいことが・・・ 





あちこちで いろいろ感想を読んでたら
お医者様らしき人のお褒めのコメントで
「医療シーンがリアルに再現されている」
というのがありました。

第3話の手術シーンで
緋山が「脂肪組織が多い」って言った後に
煙が出てきたでしょう?
あれは
「脂肪組織の止血のときに電気メスで脂肪が焦げるから」
なのだと、書かれてました。


徹夜で撮った手術シーン。
実際には 沢山の場面を撮ったのですよね。
でも
どの程度まで放映していいのかどうか?など悩みながら
編集された結果が、実際に放映されたあの数分だったのでしょう。
(リアルな切開シーンとか、子供が観るから割愛しようとか
 これはどうしても入れたいとか
 スタッフの方 編集には 本当に本当に苦労されてるのだろうな・・・)

Pも前に日記で書いてたましたよね。
一日がかりで撮ったのに放送されたのは2分
って ^^;


ドラマはたくさんの人たちの力が結集されてできるものなのだ
ってことを
このドラマを観ると いつも以上に感じます。



・・・とここまで書いて

なんでこんな感想になっちゃったんだろう?って



でも
でも
でも

そんなの関係ねー

じゃなくって!



このまま アップしちゃいます。


ここで 書き直してたら


きっと 第4話の放送に追い越されちゃうと思うので 

いつも
いつも
へんな感想?エントリー?で 本当にゴメンなさい!





えーっと
これだけは 書いておかなくっちゃ。

第3話の手術シーン。

マスクからのぞく藍沢先生の目力素晴らしかったです!

それから

「メス」

じゃなくて

「メスください」

って言う丁寧な言い方

大好きです^^

そのあとに手術中の藍沢先生が
わからない
って言うところがあるんだけど、

「わかんない」

って聞こえたんですけど。^^


気のせいかな~?
思い込みかな~? ^^;


「わからない」

じゃなくて

「わかんない」

って聞こえたところが

(この瞬間だけ 藍沢先生じゃなくて Pそのもの って感じで^^)

ツボ でした 笑




第4話 楽しみで~~~す♪


昨日のP日記にはビックリでした!

私が夏バテしてたの どーして知ってるの? 笑

今日はさっそく豚肉のメニューにしましたよー (← 単純 


私もこのところ夏バテで調子が悪かったのですが
いつも元気な娘が 今週月曜日の夜に具合悪くなって
救急病院に行かなくちゃかも?って感じになったんです。
熱は無いのだけど 腹痛がひどくて。
婦人科系の病気かも?とも思ったり・・・
翌日の朝、かかりつけのお医者さんに行くことにはしてたのですが
痛みがあまりひどかったら
救急病院に行こうか とも 母娘で相談してました。

「でも行っても専門の先生がいるとは限らないものね」
「でも藍沢先生が診てくれるのなら 行くけどね」
・・・痛みの不安の中でも そんな会話をしてたわたし達母娘って一体・・・ 

そうそう
娘の看病しながら
前に 妹さんを病院に連れて行ったときのP日記を
思い出したりもしていたんですよ。

ほんとに
何をしていても
どんなことが起こっても
いつもPのことが
頭にあるんだな~
って 改めて思った その夜でした。(*^^*)



えーっと 娘は鎮痛剤で痛みがとれて眠れたので
夜間救急病院には行かずに済みまして
翌朝 いつもかかっているお医者さんに丁寧に診てもらった結果
カゼだということでした。

(今はもうピンピンしています♪^^)

次の日には実家の母が軽い熱中症になりかけたり・・・
(高齢の人って 
 冷房を嫌って 暑さをガマンしがちなので 
 室内でも熱中症になりやすい
 って 昨日の夕刊にも載っていました。)


そんなわけで
我が家の今週は
まさに

「夏バテweeeek」

で・・・・


そんな時に

Pに

「夏バテしてない?」

て聞かれて

思わず

「してる!」

と夜中に返事しそうになった昨夜の私です 笑




え~~~っと 

前置きが ものすご~く長くなっちゃいました スミマセン!



「コード・ブルー」第2話。ですよね^^

遅ればせながら

藍沢先生 本当にステキでした


まだ2話なのに

もうずいぶん前から 藍沢先生を知っていたかのような

そんな気持ちになってます(笑)

あの髪型も
あの術着姿も
あの表情も
あの声も

藍沢先生はすべて魅力的!^^

私には ちゃんと二十代後半の青年に見えますし


そして
そして

話題沸騰だった 出産シーン・・・

まったく予期してなくて
本当にビックリでした。 

藍沢先生の処置姿は 的確で頼もしく
その有能な医師ぶりに ホレボレしたあとは

そのあとは・・・

Pファンの皆さん達と 一緒です!(笑)

テンションが異常に上がって
萌えまくった
第2話でした♪



・・・・で

・・・それは それとして

第2話の感想ですが・・・


私は正直に言うと
第1話の方が面白かったです^^


みなさんの感想を読むと
2話の方が面白かった っていう意見が圧倒的に多いですよね。

私ってちょっと変わっているのかなあ?^^;

あ、変わっているってことは無いでしょうけど、

Pファンとしては 少数派の好みの持ち主 ってことなのかな?
(「プロ大」の時は 多くの方達に不評な中 「このドラマ好き好き」って言ってたし^^;)


娘も
「面白いけど、1話の方がもっと面白かったな」
といってましたが 母娘って やはり好みが似るのでしょーか?^^

娘曰く
「1話が面白かったから ちょっと期待しすぎたかも
だそうです。

(ちなみに 娘は Pファンではなくて亮ちゃんファン)




このドラマ
いくつかの患者エピソードが並行して流れていきますよね。

この構成、好みが分かれるところのようですが

私はとても好きです。^^

でネ

1話に出てきた患者さん達の話の方が
2話に出てきた患者さん達の話よりも
面白かったんです、わたし。

ってか 1話に出てきた患者さん達の方に
より共感を覚えたんですよね。

2話の醜形恐怖症と閉所恐怖症の患者さんエピソードには
あまり引き込まれなかったデス・・・ 

いろんな患者さんがやってくる場所だという意味では
大事なエピソードだったのでしょうケド。


それが 第1話の方が面白かった 大きな理由だと思います。


それから
藍沢の出番が少なすぎる・・・という感想もあるようですが・・・
今のところ
この点には 拍手 の私です。

Pファンが楽しむだけのドラマではなくて
Pファンでない人が観てもドラマとして面白い
そういうドラマに 出て欲しい!
って思っているから

「コード・ブルー」には そういうドラマになってほしいし
きっとなってくれると信じています!^^


視聴率。
初回の高さにはビックリしましたが
2話の低さにも驚きました。

他局の2つのドラマが 10時過ぎまで あったから?
あとは、
血を見るのが苦手な人も多いのかな・・・?
(そういう人は 録画して血の部分は早送りして観たいのかな?)


今夜の第3話。
17%以上とってくれたらなあ・・・って 祈っているところです。


ドラマの視聴率がとれない時代にあって

「主演作品すべてが安定して好視聴率をとり続けてきた山下智久」の熱烈サポーターとしては

今回もぜひ 堅実な結果を出せますように!

と心から祈っています。



もうすぐ 第3話。 

すご~く 面白そうですよネ!


体調も快復したし
家事も仕事も片付けて
ベストコンディションで観たいと思います
あー おもしろかった~ ^^

7月3日の木曜日の夜11時8分ごろの私の気持ちデス^^


「願いごと」が叶ったぁ って本当に嬉しかった!^^

ともかくおもしろいドラマになってるといいな~って ずっと思ってきたから。



脚本も演出もキャストのみなさんの演技も音楽もすべて 私の大好きなテイストでした♪


私がPファンになってから リアルタイムで観たドラマは

「それは突然嵐のように」
「ドラゴン桜」
「野ブタ。をプロデュース」
「クロサギ」
「白虎隊」
「プロポーズ大作戦」
「プロポーズ大作戦SP」

の7本なんですけど

第1話を観終わっての満足度は

☆みっつ(→満点デス 笑)

でしたっ^^

これは、今までの連ドラの最高記録です♪

(ちなみに「プロ大SP」を観終わったときは、☆みっつ半 かな?^^
 これは 連ドラじゃないので・・・)

「野ブタ。~」は 最終的には 大好きな☆みっつのドラマなんですけど
第1回を観終えた直後の感想は
かな~り ビミョー だったんですよね・・・
あの時は P自身も まだ役作りができあがってなくて
演技に迷いがあって、辛そうでしたよネ・・・
日記に、そんな思いを書き連ねてたPが いじらしかったです・・・

あ、もちろん 結果的には
素晴らしく魅力的な彰像を作り上げることができたわけ
ですけどネ♪^^



「コード・ブルー」第1話。


ヘリコプターの映像が 期待以上に美しくて
もう それだけで ワクワクしてしまいました♪

プロペラが回ってできる 白と赤の輪模様が あるでしょう?^^
あれが 空や 海や 陸地 の雄大な景色の中を通り抜けていく シーン
本当に綺麗で、うっとりしてしまいました。

ヘリコプターの存在がこんなに魅力的だなんて・・・!^^
予想外の嬉しい発見でした^^


そして藍沢先生!

Pの美しさを再確認しちゃいましたよ 

最初のシーン
おなかから胸にかけての魅惑的なライン・・・
そして
金色に輝く産毛・・・
ま まさか こんなに素敵な映像を観られるなんて思ってなかったから
嬉しすぎ でした 笑

マスクから覗くふたつの瞳も・・・
なんて なんて 美しかったことでしょう!

もう6年近く見てきた Pの目なのに
えー?   って 初めて見たような気持ちになりました。


目を瞑って 微笑む表情・・・
「面白かった~」って言った時の表情・・・

・・・って
もう 
Pファンが 萌えたところは ぜ~~んぶ おんなじですよねー  


内容的には
5人の若者がそれぞれにきちんと描かれていて
ストーリーのテンポも良くて
本当に面白かった

当日の朝日新聞のTV欄の「試写室」には
先日の日曜版「be」でインタビュアーだった記者さんが

 この緊迫感、スピード感。救
急医療現場での過酷な闘いを、
まざまざと見せつける。・・・


と書いてくださってましたが

まさにその通りで

一時間ちょっとの時間が あっと言う間に終わってしまって♪^^



ひとつだけ 

白石さんの前髪が 気になりましたネ^^;
これ アッチでもコッチでも言われてますケドね ^^;

ぜひ とめてあげてくださいネ^^


それとネ
緋山が 電話で 患者さんの親戚を探すシーンあったでしょう?
あそこで 「手術終わった?」と聞いた後で
再び電話の相手と会話するシーン。
「あ それで?」
みたいにタメ口で話すんだけど
あそこは
「あ すみません いかがでしたか?」
みたいに 丁寧に言ってほしかったかな?
って どーでもいいですか?こんな細かいところは 汗 笑
まあ 緋山の性格やこのときの「必死感」が表現されてたシーンなのでしょうけど。

りょうを始め、女医陣の髪が皆、長すぎる という意見も
あったようですが
短い髪型だと逆にハラハラを垂れてきたりすることもあり
長い髪を束ねた方がむしろわずらわしくないのかも
とも思いました。

殺伐とした医療現場で働いているから
たまのオフの時には
長い髪をなびかせて女としてオシャレもしたいのではないかな~
・・・などと

・・・ホント どーでも いい話ですね コレも   笑

 (読み返したら
  ここらへん ぜったい削除したくなると思うけど
  せっかく書いたので このまま にさせてくださいマセ   


・・・えーと
話が アッチコッチ してしまいましたが・・・

糖尿病の合併症で腕を切断せざるを得なくなってしまった少女のエピソードと
工事現場の事故で腕を切断せざるを得なくなってしまった青年のエピソードが
同時に進行していくところも
臨場感に溢れてとっても良かったです。

2話の予告を読んだら
またまた 面白そう!

早く観たいです!


そーいえば
藍沢先生のサービスショットって 毎回あるのでしょーか?

あれは 初回だけの プレゼント? 笑

第2話を観たら 真相がわかりますね^^



あー それから 

藍沢先生の手術中の表情も良かったです^^

淡々としつつも自信に満ちた表情というのかな?
それでいて 驕リ高ぶっていない 
信頼できる お医者さまらしい表情・・・

ああ これが 山下智久が作るドクター藍沢 なんだ・・・
って 感慨深かったなー 




「コード・ブルー」に関わるスタッフ&キャストのみなさん
どうぞ事故や怪我のないように
ますます素晴らしい、おもしろいドラマを
作って
わたし達を楽しませてくださいね!


第2話 ますます期待してますよー



「こんにちわ!
 山下智久です」
から始まるメールが来ました。

「コード・ブルー」のことを

完成度が高くて
自信を持って観てくださいと言える作品

って。


昨日の試写会で、戸田ちゃんが号泣した
って、公式HPのスタッフさん日記で読んだり
浅利クンもジミに泣いた・・・
って浅利クンのブログで読んだりしたし

どんなストーリーなんだろう?
って 

もう期待がいっぱいで
楽しみすぎて

あたまが  です 笑


「とくダネ」には、P達の生出演はなかったけど
映画通の笠井さんが
「フジテレビは医療ドラマ得意ですから、期待してください 面白いですよ!」
みたいなことをにこやかに言ってくださったのが嬉しかった!^^

お昼には「いいとも」で5人そろっての登場も楽しみだし
「食わず嫌い」の予告映像も Pの爆笑映像満載で 楽しみだし
今日は 
ひさびさの★P祭り★を
思いっきり満喫したいと思いま~~~す♪


そうそう
ホワイトデーの時に
「ボクは作品でお返しする」
みたいなこと言ってくれてましたよね?

「コード・ブルー」の企画は去年から知ってたPだから
ホワイトデーのお返し って言った時
「ホワイトデーのお返しのひとつとして
夏のドラマ『コード・ブルー』で医師役をやって萌えさせてあげるよ~^^」
って意味もあったのかも♪

と 勝手に 解釈(妄想?^^)したりしています   



あ!今 「はぴふる」に 5人登場しました。


石本アナが
「実は私 昨日 試写会で観せてもらいましたが
 かなり面白いです!
 1話の中に見所がいっぱいあって映画一本観たような気持ちになる」
って言ってくれました。

5人それぞれのコメントは

Pはいつもの感じで若者の成長ととベテランの支えと、バランスの良いドラマ、みたいなことを言ってまして
他の4人は
ガッキー「お医者さん達の人間としての葛藤が描かれている」
戸田「まさか泣くと思わなかったのに 感動系とは思わなかったから」
比嘉「映画を観ているようなスケールの大きい作品」
浅利「医療がどれほど緊迫感があるものか実感してほしい」
という感じです。

最後に両手を脇につけてきちんとお辞儀した浅利クンがとてもかわいかった。

あ Pは「めざまし」と同じ服だったと思います
(「プロ大」の時は 「ハピふる」だけものすごく派手なシャツきてたんですよね確か^^)


・・・と ざっと 書いてみましたが
聴きながらのメモなので
すっごくアバウトでゴメンなさい!




・・・と書いてたら
 11時半になりました。


あと30分で「いいとも」ですネ。


「ハピふる」で見た 5人の並びが とても初々しくてよかったので

あの5人で出てくれるのが嬉しいです。

本当に楽しみ!




では では 読み返すヒマもなく アップしちゃいますケド






あ!

もうひとつ どうしても言いたいことが♪



ミスチルの「HANABI」と
空を飛ぶドクターヘリの映像が
本当にマッチしていて

それだけで すでに感動してしまいました!



お仕事や学校や家事や

みなさんそれぞれに 忙しいと思うけれど


できるだけ
めいっぱい
きょうのP祭りを満喫できますように!

祈ってます!


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